星嶺舎は、幻想・文芸・ファンタジー小説を中心に刊行しています。 ライトな読み口と、読み終えた後に残る深い文学体験を両立した作品づくりを目指します。
作品ごとの世界観・物語性・余韻を丁寧に届け、おもしろく深い文芸小説の価値を保存し普及させることを出版理念としています。
灰の魔法使いリティと灯りの魔法使いメイナが、滅びた世界で人々の消息を求めて北を目指す終末日常系文芸ファンタジー。
瘴魔狩りの侍と生贄巫女が、西の忌地へ旅に出る文芸ダークファンタジー。
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